本の感想など

「作詞少女」を読んでみた

前半は、多分初心者向きのテクニック的なこと。

友人のバンドメンバーから、先に曲がある状態で歌詞を付けて欲しいと頼まれたJKに、現在作詞家として活動している別のJKがあれこれ教えていくという体裁になっています。

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「学校に行きたくない君へ」感想

「学校に行きたくない君へ」(全国不登校新聞社編)というインタビュー集を読みました。学校に行けなくても、まあそれはそれで。もし前に進もうと考えるなら選択肢は他にもあるという話ですね。

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「労働と自由についての回顧録」

このkindle本はまだ初めの方しか読んでませんが、セミリタイアブログで常々書かれている事のまとめのような気がします。

おさらいとしてでもいいし、新たな発見もありそうで、またゆっくり時間をかけて読んでいこうと思います。

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「論破力」(ひろゆき)

論破の仕方というか、対人関係でのものの考え方が主じゃないかな。

凡人がこの本にあるような事を日常から学んでいくと、結構な年月がかかると思っていて、数百円でこういう事を教えてくれるというのは本当にありがたいこと。

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「筒井康隆、自作を語る」

私、主に筒井作品を読んでいたのが高校生、大学生の頃で、上手に言葉にはできないんだけど、文章で笑わせてくれる以外に何だか凄いなあというのは感じていたわけです。

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