漫画
「おひとり様のふたり暮らし」というルームシェアコミック
漫画「北の土龍」全21巻、&「緋が走る」途中。理想と現実のバランス
「北の土龍」は30年も前の若かりし頃に読んだ漫画です。
ただ内容はほとんど忘れていて、札幌が舞台だったのも記憶にありませんでした。(主人公が寿都出身で北海道各地を旅するシーンが出てきます)
漫画「働かないふたり」を2巻まで
「漫画」マンガでわかる!統合失調症
読みました。
強引に漫画のストーリーとしてまとめると、初めは家族に知識がなく追い打ちをかけられてしまうが、徐々に周囲が理解を深め回復していき、病状とも付き合っていけるようになるという話。
人によって異なる様々な症状や、薬の重要性、医者との相性の重要性、仲間の存在の必要性などを知ることができます。社会保障や昔の医療現場の話などもあり、広範囲にわたる情報が載っているのではないでしょうか。
漫画「冒険してもいい頃」
漫画「逃げるは恥だが役に立つ」
一巻だけ読みました。
多分、ドラマが始まる時に、キャンペーンか何かで一巻だけ無料だったのです。
Kindle版ですが、ある期間だけ無料というパターンではなかったので0円で購入しておきました。(xx日まで無料とかはよくあるが、ダウンロードしても読まずに期間が過ぎてしまいがちw)
漫画「クライングフリーマン」全7巻
数ヶ月前、セールで安かった時に買って今頃読みました。今は読み放題で読めます。
正確には覚えてませんが、高校とか大学時代に一度読んだ漫画です。先日もセールでまとめ買い144円になっていたから、そのくらいの値段で買ったのだと思います。懐かしくて。でも筋は忘れてました。
漫画「セイバーキャッツ」全5巻
漫画「たわら猫とまちがい人生」全7巻おすすめだよ!
「たわら猫とは、こゝろ寂しき者の前に現れ、笑ひと福をもたらすという…」
これはすごくいいw。特に猫好きにおすすめです。
バンドデビューの夢を持って上京した「沼田ことり」。作曲は出来るが歌は下手くそな20歳。ネットに曲の動画をアップしても誰も観ず、ことりはそんな自分の人生をいつも間違っていると思っています。
年季の入ったシャビーな団地住まいをし、スーパーの精肉部でバイトに明け暮れるが、ある日、行きがかり上「たわら猫」を拾ってしまう。